実は、医療現場では“ある感染予防の3つの目”を徹底しているんです。

今日のお便り

実は、医療現場では“ある感染予防の3つの目”を徹底しているんです。

千葉県のクリニックで約20人のスタッフに聞いてみると…

「インフルエンザ、かかったことありません」
「ここ数年まったくないです」
「10年くらいかかってません」

え…そんなに!?
患者さんと毎日向き合っているのに、どうして?

そこで1日密着して分かった“感染対策 3つの目”。

1つ目の「目」= 飴(あめ)

受付の方がこっそり常備していたのは「飴」。

「喉が乾く前に、こまめになめて乾燥予防してます」

口の中が乾燥すると免疫が弱くなるため、唾液を増やして粘膜を守るのが大事なんだとか。

2つ目の「目」= 爪(つめ)

感染は“手で顔(特に口や目)を触ること”から起こることが多いそう。

だからこそ、スタッフは全員短い爪を徹底
手洗いで落としきれない菌が残らないようにしているんですね。

3つ目の「目」= 目(め)

院長先生は手洗いと一緒に目も洗う徹底ぶり。

目の粘膜はウイルスが入りやすい場所。
洗眼でリスクを下げられるそうです。

女性はメイクの問題で難しい場合もありますが、
家に帰ったら 手洗い・うがい・洗眼 をセットで行うのが効果的。

さらにクリニックからのアドバイスとしては、

・流行期は病院の雑誌やおもちゃはできるだけ触らない
・子どもには“家から持ってきたおもちゃ”で遊ばせる
・車や屋外での待機がOKな病院も多いので相談を

こうした工夫で、病院内での感染もグッと減らせるそうです。

医療のプロが実践する「3つの目」
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今日からすぐに真似できますね!

今日も良い一日を

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