🎤 郷ひろみ 70歳、ステージの上の青春

🎤今日のお便り

🎤 郷ひろみ 70歳、ステージの上の青春

時代を超えて走り続けるエンターテイナー、郷ひろみ。
70歳を迎えた今も、その信念は決して止まらない。

デビューは1972年「男の子女の子」。
「お嫁サンバ」「2億4千万の瞳」「GOLDFINGER’99」など、数々のヒット曲で時代を彩ってきた。

現在も週3回のトレーニングを欠かさず、ステージ演出の全てを自ら監修。
照明、衣装、振り付け──そのすべてに一切の妥協がない。
「ファンがいるから僕がいる」
その想いこそが、郷ひろみの原動力だ。

70歳を記念して、日本武道館2DAYSで“70曲”を歌い上げる挑戦へ。
10月19日放送の『情熱大陸』では、その舞台裏と生き様に密着。

「シワも増えたけれど、恥ずかしいことは何もない」
──郷ひろみの“今”が、ここにある。

若い頃は少し年上のアイドルという印象でしたが、
今回の放送を見て、身体を酷使してなお挑み続ける姿に深く感動しました。

そして、16歳の時に前橋文化センターで観て以来ずっとファンである
76歳の矢沢永吉氏に続き、
郷ひろみ氏の情熱にも心を打たれ、また一人、尊敬するアーティストが増えました。

😊今日もいい1日を